スライムパンク防止剤は、こんな悪さをする

スライムパンク防止剤被害低減プロジェクトイントロ

見苦しい画像でしたが、これらの被害についてはスライムパンク防止剤被害の詳細で解説しています。

初めに

 本当は、スライムパンク防止剤を注入する前に読んで、入れるかどうかを決めて欲しいのです。
 でも実情は入れてから困られる方が多いようなので、入れた後、性能を発揮するためにどんなことに注意すればいいのかをまず読んでいただこうと思います。

 ついでになぜこんなことが起きるのか、
サイクルベースあさひさんのお勧めトークで触れられていないかもしれない商品説明や、
 販売サイトに記載されていない製品の詳細をスライムパンク防止剤被害低減プロジェクトで検証してみました。

スライムパンク防止剤との上手な付き合い方下記の項目をクリックすると詳細を展開して表示します。

サイクルベースあさひさんが渡されている説明書です。

【空気圧管理が大事です】←サイクルベースあさひさんも説明されています。

【走っている(車輪が回っている)時は、パンク穴を塞いでくれます】

【近くでスライムパンク防止剤が入っていてもパンク修理してくれるお店を探しましょう】

【割増料金を請求されても怒らないでください】

【年一回の定期的な点検をしましょう】←サイクルベースあさひさんも説明されているはずです。

【効果を継続するためには2年に一度チューブを交換しましょう】

【虫ゴム交換時に、噴き出させないために】

【ラテックスアレルギーに注意】




販売方法に不信を感じられたら

スライムパンク防止剤と消費者契約法を覗いてみて下さい。


サイトマップ

リンクして頂いたサイト

力太郎さんのブログでリンクして頂きました。
トンサンさんのブログでリンクして頂きました。
自転車げんちゃんのげんちゃんの作業日誌でリンクして頂きました。